





旦那のお誕生日プレゼントに、Myはしセットと魔法瓶ウルトラスリムと一緒に購入しました。 はしはちょっと小さめでしたけど、お弁当箱は男の人が食べるのに十分なサイズで、大満足です。 プラスチックとは違う木のぬくもりがあって、カタチも可愛いです。 ご飯の時間も楽しくなるんじゃないないですかね♪ 私が会社に持っていきたい位です。
前々から気になっていましたが、自分で買うのにはもったいないかなと思って、手が出せないでいました。 そして、今回、お友達のお子さんの誕生日プレゼントとして購入! 無添加、無加糖で、かつ美味しい!と、お礼のメールをいただきましたっ。 2歳の息子くん、ゴクゴクいっちゃったようです。(笑) 贈り手として、とても嬉しい話でした。 何か理由をつけて、私も買ってみたい〜。
夫への誕生日プレゼントで購入しました。 以前、同じm+のペンケースとキーホルダーをプレゼントしたことがあり、同じ色で財布も揃えてみました。 どこにどのカードが入っているか見えにくいのが少し残念ではありますが、たくさん入るので、手前からよく使うカードを入れることにしたようです。 小銭が取り出しやすいのもいいですし、使うほどにいい味を出してくれる革も気に入っています。
友人への誕生日プレゼントとして購入しました。 どの色にするか相当迷いましたが、桃の季節に丁度ぴったりな事を期待してペッシュにしました。 届いて開封して「うわぁ!まさにピーチな色!キレイ!」と嬉しくなりました。 友人好みの色合いでこれなら喜ばれること間違いなし!とニンマリしています。 Sorbetは持っていないので私も他の色をいずれ買おうかなぁ、それとも幅が広いタイプのものにするかなと迷う材料が増えてしまいました。
ふだんは自分で使っているのですが、とても気に入っているので、先日、友達の誕生日にプチギフト的にプレゼントしてみました。 予想以上に喜んでくれました。 パッケージもいいですし、ちょっとしたギフトにオススメです。
鳥の雑貨が好きな友人に誕生日プレゼントとして贈りました。 かわいらしさといい、温かさといい、とても気に入ってくれて部屋に飾ってくれているみたいです。
誕生日プレゼントを贈るということは、少なからず相手の誕生日を知っている仲。とはいえ、相手の好みが分からず、気に入ってもらえるかどうか不安になることも。今回は、思い出に残るプレゼントの選び方をご紹介します。
例えば、自分の誕生日にもらって本当に嬉しかったものは何ですか?これが欲しい!と指定したものを除けば、あまり思い浮かばない、という人も多いのでは?手探りの状態で相手の好みに合うプレゼントを選ぶのは、とても難しいですよね。
それもそのはず。人の好みというものは、それができる過程はとても時間がかかっているのです。例えばファッションも、買ってみてはやっぱりどこか気に入らなかった、似合わなかった…そんな失敗をたくさん繰り返して、今の自分のスタイルが確立されているはず。
自分では手に取らなかったかもしれないモノを、“きっと似合うよ”“きっと役に立つよ”と提案して、相手の好みの幅が少しづつ広がっていく…。じつは、プレゼントを贈るということは、相手に「気づき」を贈るということでもあるかもしれませんね。
もし贈る相手に何が欲しいか聞けるようであれば、聞いてもいいかもしれませんね。ただ、金額を知られてしまうのと、驚きがないのがネック。思い出に残るようなプレゼントを自分で選びたいという人は、以下の2つのポイントをおさえておいてくださいね。
ひとつ目は、心を込めて“提案する”ということ。上述のとおり、プレゼント選びを“提案”ととらえてみましょう。例えば、仕事をがんばる彼女には、お疲れさまという心を込めて、今まで彼女がやっていなかったようなリラックスの手段となるものを提案してみたり…。文章でいえば、「○○な彼女(彼)に、△△という心を込めて、今までになかった□□を提案する」となりますね。こんなふうに文章に当てはめて考えてみてはいかが?
また、ふたつ目は、心を込めて“驚き”を加えること。いわゆるサプライズですが、素敵なシチュエーションにこだわったりすることだけでなく、心を込めて、というのがポイントです。例えば、メッセージカードを添えて、たまには直筆で気持ちを伝えてみては?じつは彼(彼女)の字を初めて見た、なんてこともあるかもしれませんね。一般的な“ちょっとした演出”というサプライズの解釈を捉え直してみると、きっとアイデアの幅が広がりますよ。


